サメ研究者の人の本は読みやすくていい感じだった記憶…… 「ほぼ命がけサメ図鑑」!!!
—両肘虫刺され (@BONappetinapol1)
『ほぼ命がけサメ図鑑』 凄く易しい文章で読みやすく、400ページ近くある内容イッキに完走できた シンプルながらサメへの深い考察があったり実際のサメ遭遇を綴ってたり とても読み応えアリ サメ一体一体に図録が付いているので図鑑として… https://t.co/5A0raJLt7z
—名誉ガーナアーリア人:アイキ歩葉 (@albatrus8)
締めの挨拶【よろシャーク! 】 『ほぼ命がけサメ図鑑』沼口麻子・著 講談社 ~レゾナンスリーディングvol.70 https://t.co/mxxoETUbsf #レビュー #読書記録 #レゾナンスリーディング… https://t.co/P8c0UoCWLu
—村㊤英範 @ サイエンスファシリテーター® (@ky_hd)
「ほぼ命がけサメ図鑑」面白かった。サメの生態や人との関係と歴史など、分かりやすく解説されていた。後半にかけてサメ料理の話が多くなって、あまりにも美味しそうで食べたくなった。 #ほぼ命がけサメ図鑑 https://t.co/tJgfTbfMxa
—Big forest hope さん (@Bigforesthope4)
