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テロルの決算

  • 沢木耕太郎 (著)

  • (3/20)電子書籍ストアランキング > エッセイ・自伝・ノンフィクション > ノンフィクション・ルポルタージュランキング 14位
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【本棚登録】『テロルの決算』沢木耕太郎 https://t.co/CuwrGHqJHf

—gara (@gara5555)

【新装版 テロルの決算 (文春文庫)/沢木 耕太郎】一瞬のピリオドのための積み重ねだったとすれば、これはあまりにも悪い方向に全てが転がり落ちてしまった結果なのだろう。一つでも違う出会いや知見を得… → https://t.co/fo6AmcYshy #bookmeter

—kmrm_y (@_kamur0mi_yu)

【読了】『テロルの決算』沢木耕太郎 ☆4 https://t.co/5ZueK4MrjM #booklog

—bapper (@bapper2bapper)

社会党委員長・浅沼稲次郎と彼を暗殺した民族主義者の少年の生涯を描いた『テロルの決算』を左翼隆盛期の1978年に出版したのはすごいなと改めて。17歳の右翼少年の人生を検証すること自体が顕彰につながると警戒されたのではないか。そう考え… https://t.co/Q7feQju1Li

—龍陽⛵海容 (@unbonvinblanc)

たまたま手に入れたテロルの決算の文庫が第一刷1982/9/25やったことに若干のスピ感

—atushi (@nojimaamijion)

ちなみに尋問で道警側の弁護士から聞かれたとき、わたしは浅学すぎて浅沼稲次郎事件を知りませんでしたが、その後沢木耕太郎の『テロルの決算』を読みました。

—ももいきよ (@togarinezumi717)

沢木耕太郎の『テロルの決算』は名著だったが https://t.co/yfszWQBT0Y

—黄門市長👴🏻日本初「首長の学校」🏫の校長先生 (@khomonshichyo)

いや、山上を題材にした映画が大傑作になっていた可能性だって普通にあると思うよ。先行作品も「タクシードライバー」「ジャッカルの日」「テロルの決算」「セヴンティーン」「第二部・政治青年死す」とか。そうならなかったのなら、制作陣に才覚がなかったか、めぐり合わせがないのかどちらか。

—疋田”氷結無糖7%”コモロヲ (@okomosan)

沢木耕太郎氏の作品は「深夜特急」のほかに,「一瞬の夏」「テロルの決算」(あと,うろ覚えだけど多分「敗れざる者たち」も)を読んだことがあります.

—konakalab (小中研究室/名城大) (@konakalab)

うろ覚えでこのご時世にコメントするのが難しいなぁ,という1冊.社会における政治の役割について意識が変わるきっかけになった1冊でもあります. 新装版 テロルの決算 (文春文庫) 沢木 耕太郎 https://t.co/GB9nMwBZE8 @amazonJPより

—konakalab (小中研究室/名城大) (@konakalab)

佐野眞一の子世代 自分らの、とりわけ読書人というほどでもない周囲で評判を呼んだノンフィクション本なら『東電OL殺人事件』がダントツだった あの本を語る口調には異様な興奮を感じた 次が『テロルの決算』かな  自分が推してたのは『下下… https://t.co/GTr5BL1htd

—ヒサミチ (@hisamichi)

沢木耕太郎の『敗れざる者たち』文春文庫、読んだ。先日読んだ テロルの決算 が素晴らしい読み心地だった以上は、沢木氏の著作をあと何作か読むのは必然だ。敗れざる も好い読み物だった。冴えている、この著者は。読むのが嬉しい心地だ。

—トリックユニバース (@desmarquet)

今更ながら沢木耕太郎のテロルの決算読了。 この時代のこと全然知らんかった。この事件の歴史教科書のような本なんなんや。どんだけ取材重ねてんねや。すごい。そんでもってこれは早見和真さんの人生を変えた一冊。

—atushi (@nojimaamijion)

テロルの決算φ(..)メモメモ

—茶坊主小僧 (@chabozukozo)

浅沼稲次郎氏を刺殺した山口一矢のことを書いた沢木耕太郎の「テロルの決算」については如何でしょうか? https://t.co/6IavIKBAq8

—カラス丸 ( 原発は絶望のエネルギー ) (@kalasuma)

右翼青年・山口二矢による社会党党首・浅沼稲次郎暗殺事件についてのルポ『テロルの決算』(沢木耕太郎)を久々に読み返していたら、山口の中では「今や左翼勢力は強者の側にいる」という世界認識があったようで、当時は共産主義勢力もいれば、学生運動も盛んな時代とはいえ、既視感あるなと思った。

—Masae Ohsugi (@ohsg1m)

@kubotakashi6074 @DividedSelf_94 僕が『テロルの決算』読んだの中学の時なんで、村上春樹より上だと思ってましたわ。

—樫原辰郎 (@tatsurokashi)

色々とタイトルだしたけれども『テロルの決算』って映画化とかドラマ化とかされていない。不思議。

—ギロチン・今年で50歳 (@kubotakashi6074)

@kitano_arata 私も学生時代に「敗れざる者たち」、「一瞬の夏」、「テロルの決算」などをむさぼるように読みました。

—野澤亘伸 (@nozawa_tochigi)

テロリストは基本右翼でした 沢木耕太郎 「テロルの決算」 社会党委員長の浅沼稲次郎と右翼の少年山口二矢。1960年、政治の季節に邂逅する二人のその一瞬を描くノンフィク https://t.co/6rbJGeY0yh

—山姥 (@sabimike77)

地方紙に続々掲載中のエッセイです。沢木耕太郎さん『テロルの決算』との思い出を書いてみました。 https://t.co/Xowss9ejBh

—石戸諭 (@satoruishido)

@lachanophobia__ テロルの決算て言う本読むのオススメです(^O^)

—工廠主任技師(大体少佐) (@AcE_002)
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