大学時代の講義で新井先生から受けた時以来、2度目のオスマン帝国通史。600年の歴史を扱うから、新書なのに...『オスマン帝国 繁栄と衰亡の600年史 (中公新書)』小笠原弘幸 ☆5 https://t.co/AR3y5flssl
—J (@JM_jinmin)
『オスマン帝国 繁栄と衰亡の600年史』を読了。アーカードがイェニチェリを喰らっていたのをアニメで見て、この本が積読であるのを思い出しました。歴代のスルタンがフューチャーされた600年の歴史を一気読みすると爽快感ありますね。なお、… https://t.co/kTThV9fnx7
—黄(ほあん)💛 (@mondo284)
【⑲】「しかし一五五三年、ムスタファは突然処刑される。」 小笠原弘幸『オスマン帝国 繁栄と衰亡の600年史』
—しろちち@コミケ98新刊BOOTHにて展開中 (@shirochichi0707)
オスマン帝国の歴史や皇帝について知りたい方は、まずはオスマン史(トルコの歴史)の専門家である小笠原弘幸先生の書かれた中公新書「オスマン帝国 繁栄と衰亡の600年史」を一冊読むのベストですよ。https://t.co/TI4NKH6JGv
—大連屋@再始動諸々進行中 (@ottr1219)
オスマン帝国のオスマン3世含めて歴代皇帝や時々の時代について(紙幅の関係でバラツキはあるが)、中公新書「オスマン帝国 繁栄と衰亡の600年史」が入口としてはお薦めなので、ウィキペディア等見ずに一冊読んで見るのをお薦めします。https://t.co/TI4NKH6JGv
—大連屋@再始動諸々進行中 (@ottr1219)
