少し前に『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義 』という新書を読んだが、これは誰もが知っているフランケンシュタインを題材に様々な批評的アプローチを学べる良書だった。「なにが批評だよ」と思ってるオタク達も読んで。
—DUK (@furthest0812)
『批評理論入門『フランケンシュタイン』解剖講義』を読み進めるほど、『フランケンシュタイン』と浦沢漫画の『Monster』が似ていることに気づいた。浦沢は、『フランケンシュタイン』を下敷きに作ったのかな。。。
—ねじ (@2232sm)
RT 僕の時は、廣野由美子『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義』でした。
—Kotaro INOUE (@inokoo1987)
廣野由美子 『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義』 中公新書 https://t.co/OweXbSSg4a
—爽快!読書空間 (@takemaster2009)
廣野由美子『批評理論入門 『フランケンシュタイン』解剖講義』中公新書、2005年、読了。 文学理論については門外漢ですが、平易な文章でテキストの解釈にも説得力があり、良い入門書だと思います。もしエッセイや創作論を書く前に読んでいたら、用語や概念を整理できて良かったかもしれません。
—あじさい (@Hydrangea080808)
廣野由美子 『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義』 中公新書 https://t.co/OweXbT9j6a
—爽快!読書空間 (@takemaster2009)
★『フランケンシュタイン』シェリー ★『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義』廣野由美子 セットで読むとなお面白い 小説・漫画・映画・ゲーム…読後見るすべての作品に潜る楽しみが一段階増す本 「面白かった〜」だけで終わる… https://t.co/nN91ZxEQb3
—イソザキP (@iso_zakiP)
#私の好きな中公新書 批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義 廣野 由美子 メアリー・シェリーによるSFの元祖とも言われる作品を、 様々な視点で、この小説が名作たる所以を味わい尽くす贅沢。 著者も登場したNHKの番… https://t.co/YicmpFGJXg
—amamoriくん (@rainywoods2001)
#読了 『批評理論入門 フランケンシュタイン解剖講義』 廣野由美子 中公新書 明快にまとまった良著! 批評の地平を概観するには最適かも。 https://t.co/rx43eMchcA
—て (@shashadance)
『批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義 』(中公新書) 前半「小説技法篇」では『フランケンシュタイン』を例に小説が書かれる際のテクニックを、後半「批評理論篇」では主な批評の方法論を解説している。文学初学者以外にもおすすめ… https://t.co/OHhZh89nTP
—本のソムリエ同好会📚 (@tundoku_heranai)
「独学大全」第一回読了。届いた本を技法別で読書開始 ●「批評理論入門〜フランケンシュタイン解剖講義〜」:一人会読。項目ごとにレジュメ作りながら ●「ウンコはどこから来て、どこへ行くのか」:問いを明確にし、再読前提でテンポ良く読み切… https://t.co/2V4lBUPwW0
—ららら記録係 (@Lalalasunsunsun)
紹介したのは、 小池滋『もうひとつのイギリス史 野と町の物語』 大島一彦『ジェイン・オースティン 「世界一平凡な大作家」の肖像』 廣野由美子『批評理論入門『フランケンシュタイン』解剖講義』 です。三冊とも名著です。ぜひ!https://t.co/RQ9lWgvzGr
—三宅香帆 (@m3_myk)
@kurubushi_rm アニメではなく小説ですが、実際の作品を横に置いて一本しっかりと読みとき方からはじめ、そして批評の理論までカバーしてくれる一冊です価格もお手頃なのでぜひ! 廣野 由美子 の 批評理論入門―『フランケンシ… https://t.co/ZTx8yZad72
—路木 (@rrrokio)
もっと早く読んでおけばよかった。小説が輪をかけて楽しくなる。 批評理論入門―『フランケンシュタイン』解剖講義 (中公新書) 廣野 由美子 https://t.co/J0KsNYi0gT @amazonJPさんから
—ほっとモナカ (@blackvalley)
