日本共産党-「革命」を夢見た100年 (中公新書 2695) https://t.co/3TFu3ApnUn
—〆ッティ (@hzm05)
【読了】『日本共産党-「革命」を夢見た100年 (中公新書 2695)』中北 浩爾 https://t.co/cmiPw8wVNE #booklog
—azev (@sr_azev)
【日本共産党-「革命」を夢見た100年 (中公新書 2695)/中北 浩爾】日本共産党100年の通史。新書サイズで100年を駆け抜けるため、かつて重要・重大だった議論や今の視点から興味深く見える… → https://t.co/e70ui982iJ #bookmeter
—嶋野夏樹 (@72ki_s)
幻冬舎から出てるガーシーとかいう議員の本が10万部も売れてるらしい。 つまり、割と売れていると言われてた『日本共産党 「革命」を夢見た100年』より、遥かに売れている。 こういうところ、現代日本の病理ではないか。
—MasakiTanigawa #戦争反対 #国葬反対 #NoWar (@newtanipro)
中北浩爾『日本共産党』。資料に基づき学術的に歴史分析をした良書でした。最後に「路線転換するとすれば」、社会民主主義か民主的社会主義が選択肢と示されていますが、その両方を含む新しい転換が必要なのでは、と感想。 日本共産党-「革命」を… https://t.co/hTKvbHKY7z
—メンフィス (@newcentralist)
