ルイ・ラグランジュ(1736-) オイラー(1702-)と並んで18世紀最大の数学者とされる彼は、等周問題のを通して変分法のアイデアを得たのち、それを力学に応用して解析力学を創始した。しかし青年期は理科よりも文科を好んでいたという。他には数論や群論などに業績がある。
—数学史bot (@historyofmath)
<#解析力学の参考書> 裳華房フィジックスライブラリー 「解析力学」 https://t.co/sqDozk3fik ・出版社: 裳華房 ・著者: 久保 ・出版年: 2001年 黒い表紙。 同名の別の本に注意。 ↓ 裳華房テキ… https://t.co/bFY2SVGxQe
—大学の物理学を独学しようたん @物理bot7年目の学術たん(物独たん) (@DaigakuButsuri)
解析力学は量子力学への流れでやる必要があるのかもしれんが、あれは何か説明できる現象のクラスをニュートン力学から拡大できたのだろうか?と言われたらあまりそんな気がしない。
—Syunsuke Nakamura (@spaceofstar)
まあとりあえずいきなり自分の大学では解析力学が始まって、とりあえず習ったけど、 今振り返ると解析力学やるモチベーションと例えば流体力学やるモチベーションって多分全然違うんじゃないの?って思うという話。
—Syunsuke Nakamura (@spaceofstar)
<#解析力学の参考書> 裳華房フィジックスライブラリー 「解析力学」(裳華房2001久保,黒表紙) https://t.co/PCZw3JHrs2 『解析力学とは何かを初歩から学びながら, 力学の原理を理解して問題を解くこと,… https://t.co/WV8SAQYCsD
—大学の物理学を独学しようたん @物理bot7年目の学術たん(物独たん) (@DaigakuButsuri)
@tlhj_ 解析力学でよく耳にするラグランジアン、 または素粒子の超応用レベルのAd-S5(5次元反ド・ジッター空間)の応用問題と比べると体感3倍位の難しさって所かなw
—東雲きさら (@kisa1230_)
きちんとした数学的な枠組みを考えようとしないまま量子力学や解析力学をやって理解したつもりになっているようですが、計算ができることと理論をわかっていることは全く違う話ですよ。当たり前ですけど
—マスハランタン (@Math_Harassment)
変数分離に関しては,磯崎『解析力学と微分方程式』などにありますが,Multiseparabilityまで詳しいものは和書だと知らないです.
—adhara_mathphys (@adhara_mathphys)
解析力学のゼミの資料作るの面倒だな
—てんてん。 (@ten10_sora)
具体的には近藤『解析力学講義』や『ワインバーグ量子力学講義』など
—とある高専卒業生 (@subarusatosi)
天気予報も、実は物理学の応用なの知ってたっ?現代の気象学は流体力学、熱力学、解析力学などをベースに微分方程式の上手な計算スキームを高速なコンピューター(もしくはスパコン)でプログラミングするから、幅広い知識が要求される高級な学問だと思うにゃ〜っ!
—物理学科に入学した凛ちゃんbot (@RinPhysBot)
あとは、まぁ、普通な感じ。高校の教科書だと、E=hνとE=mv^2からp=h/λを出して、波を導くみたいなはず。そこから解析力学のHを使って対応原理をad-hocに導入して Eψ=Hψ が量子力学の運動方程式だと言ってしまうのが簡単。シュレディンガーの元論文もそんな感じ。
—Shinji Kono (@shinji_kono)
最適制御、「コスト汎関数の変分で定式化できるけど計算ヤバいから方程式に落として力学系にするよ」って言い始めて俺(解析力学既習)は「せっかくラグランジュが微分方程式考えずに変分で解けるようにしたのに逆戻りじゃん……」ってなった で… https://t.co/EE12312ic2
—郎 (@smore_hanten27)
数学と言うか物理数学、それも変分法から解析力学、そしてラグランジュの未定乗数法が肝のような気がする。私が今、そこを勉強しようとしてるだけなんですけど。 統計学習・機械学習(だけ)を勉強するなら大袈裟過ぎるのかしらん?意味は分から… https://t.co/4XAYpMkjUl
—彫木🌒環🧷✂️✏️(安倍首相に疲れました) (@CordwainersCat)
