数学を幾つかの分野に,例えば空間の数学としての幾何学,記号を操作する代数学,無限と連続に接近する解析学,等に分割するのは当初は魅力的に思われるが,それでは,本質を失うことなく一部を取り出すことは不可能であるという数学の世界の本質的特徴への配慮を欠くことととなる.(アラン・コンヌ)
—数学の歩みbot (@Auf_Jugendtraum)
本読む課題で少し背伸びして無限と連続って本読んでるんだけど、群ってのが入ってきた瞬間置いてかれた…w
—ぺ (@NyakNya003)
数学の各系統について結びつけたり比較したりしながら、発展性や矛盾などについて説明している本。数学がわから...『無限と連続 (岩波新書)』遠山 啓 ☆3 https://t.co/DeYKoJV63W #booklog
—なっつ (@apeanuts)
「無限と連続」の数学、「正比例」の数学 微分積分と線形代数の基礎理論について、その意味が理解できるよう、まるでプラモデルの説明書のように、一つひとつ順を追って説明されていて、わかりやすい。1冊150頁前後とコンパクトなのもいい。 https://t.co/7CtaEjSycO
—🇯🇵喜志武弘 Kishi Takehiro (@takehiro1010)
@stochphys 「数の概念」高木貞治 「無限と連続」遠山啓 「虚数の情緒―中学生からの全方位独学法」吉田武 はどうでしょうか?
—{ø} (@rzCeh0xyGEMhwwo)
#新大学生に勧めたい10冊 もちろん、拙著もぜひ読んでいただきたいのですが、それはともかく…… 『無限と連続』遠山啓 『不完全性定理』野崎昭弘 『指数・対数のはなし』森毅 『数の大航海』志賀浩二 『確率・統計入門』小針晛宏
—ダソクくん (@dasokukun)
