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うしろめたさの人類学

  • 松村圭一郎

  • (1/26)電子書籍ストアランキング > 歴史・地理・民俗 > 民俗・文化ランキング 6位
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【本棚登録】『うしろめたさの人類学』松村圭一郎 https://t.co/uSNVkohE5V

—aya kakinoki (@_871012a)

【読了】『うしろめたさの人類学』松村圭一郎 https://t.co/PjGbTotBEU #booklog

—平野百貨店 (@hiranodept)

【本棚登録】『うしろめたさの人類学』松村圭一郎 https://t.co/QDMjMIEdzv

—会社員かずや(メソポタミア・フミアキ) (@kazuyadesse)

@Hermes53450523 ミシマ出版の「うしろめたさの人類学」は学術的な小難しい話を抜きにした筆者の感じたままが書かれている印象で読みやすかったです💡

—時雨ペンギン(☳ シン) (@sig_pen)

松村圭一郎さんの「うしろめたさの人類学」を読んでいます。 社会に対する新たな見方を知り、 嬉しくてバチっと頭のなかが鳴りました。 最後までじっくり読みたいです。 これだから読書はやめられません。 #読書 #ミシマ社 https://t.co/O1e7k5Zm0v

—優しい人になりたい (@Ze0ZXLMIiyxhxXf)

@yutayonemoto 文化人類学の思考法、うしろめたさの人類学、LONELY CENTURY、他者と生きる、インベスターZ、Shrinkあたりは読んで良かったです😌

—だいじろう (@idoco_daijiro)

【うしろめたさの人類学/松村圭一郎】を読んだ本に追加 → https://t.co/4Pl3SIjdIq #bookmeter

—坂之上 (@ShinSakanoue)

ナイス 【うしろめたさの人類学/松村圭一郎】文化人類学者の著者が、フィールドワークであるエチオピアの贈与の文化から、市場、社会、国家と公平さ(うしろめたさ)について書かれた本です。構築人類学とは… → https://t.co/vaLH9qJuXb #bookmeter

—坂之上 (@ShinSakanoue)

ナイス 【うしろめたさの人類学/松村圭一郎】人に共感したり一歩踏み込んで考える力を保とうと思える本でした。 → https://t.co/CXopT464NN #bookmeter

—坂之上 (@ShinSakanoue)

#日経新聞書評 2017年12月9日 ■うしろめたさの人類学 ... こうした体験を手がかりに、著者は日本人がいかにルールに縛られ、感情を抑圧されているかに気づく。人と関わる厄介さを排除した日本のシステムは快適だが、一方で窮屈… https://t.co/2YW7nTgccL

—BusinessBooks (@BtoBooks)

@imy_moco69 なるほど〜なんだか『うしろめたさの人類学』を思い出しました。はみだし、ですね。 己の状況をいつでも偽りなくありのまま伝えられたら、という思いからの最初のつぶやきだったのですが、そうなるとそれはなかなか難し… https://t.co/f8Yog1AnY6

—まつの (@kago_matsu)

@RinRoid 個人的には人類学だったらうしろめたさの人類学、哲学なら手の倫理とか読みやすくておすすめ!

—みーら (@miramiraFF_14)

いろいろ伝統社会の死(祖霊観)とか御霊信仰とか読んでると、救命可能だった人に死をもたらせざるを得なかった心意が見えてきて、こういうのが「うしろめたさ」なのかなって思った。 同じ文脈なのかはわからないけど『うしろめたさの人類学』とか読んでみようかな

—れい🕯 (@nettOosickLE07)

20・アイデンティティ構築に悩んでいた高校時代の朕に渡せるなら松村圭一郎『うしろめたさの人類学』を読みなさいと言いたい。

—がんぺー🇲🇾🇹🇼ݢواڠڤي (@gwangpee)

【うしろめたさの人類学/松村圭一郎】を読みたい本に追加 → https://t.co/4Pl3SI14ui #bookmeter

—坂之上 (@ShinSakanoue)

【うしろめたさの人類学/松村圭一郎】を読んだ本に追加 → https://t.co/Tg8JSvXROK #bookmeter

—Rachel (@Rachel707070)

【うしろめたさの人類学/松村圭一郎】図書館本。本書は、日本とエチオピアとの往来を通して著者が感じた「違和感」を出発点に、「わたし」と「あなた」・社会・国家・市場・世界との繋がりを分析し、わたし/… → https://t.co/VXcFJKDdj5 #bookmeter

—相沢ユウ (@DGrllr0OG9zanb2)

松村圭一郎『うしろめたさの人類学』(ミシマ社)、読了。 なにか強い力で見えなくされてしまってるものはないか。そんな目線をもちながら、トーゴと日本を往復していて感じる「ズレ」に目を凝らしたいと思った。 あと、当たり前のように前提… https://t.co/lEDpGMJNlX

—中須 俊治 @ AFURIKA DOGS (@toshiharu1108)

note書きました。 「うしろめたさ」を感じるのは、世の中のアンフェアネスに自覚的であること(松村圭一郎『うしろめたさの人類学』 を読んで)|ほりそう / 堀 聡太 @horisou #note #読書感想文 https://t.co/Lq2jdcbLVk

—ほりそう / 堀 聡太 (@horisou)

「うしろめたさの人類学」 友達の推し本。 面白いらしいーーー! 「くらしのアナキズム」と似た雰囲気がある…?? https://t.co/kc7yoEkRcM

—moku *(読書会コトコトの人) (@moku_________)

今日の推し本✨ 松村圭一郎『うしろめたさの人類学』(ミシマ社) 世の中どこかおかしい、でもどうしたらなにかが変わるのか?著者はエチオピアと日本を往復する中で、世の中と「わたし」の営みが繋がっていると教えてくれる。「あふれる思い」… https://t.co/iapAIGnLl8

—豊田市中央図書館 (@toyotacitylib)

「うしろめたさ」をどのように解釈すればいいのだろうか。人類学者は何を準備すればいいのだろうか。本書はそういう気持ちで綴られた。気持ちのよい本だった。エチオピアでの滞在とフィールドワークをもとに綴った。|1747夜『うしろめたさの人… https://t.co/Yxx1Kg9CAs

—松岡正剛「千夜千冊」bot (@1000ya_bot)

『文化人類学〜』松村圭一郎『うしろめたさの人類学』が面白かったので購入。『戦前尖端語辞典』こちらもTwitter経由で知った本。『〆切本』『お金本』の左右社からまた面白そうな本が出た。本屋さんで手に取ってちょうど開いたところが「ナオミズム」のページでした。

—熊ぐらたん (@Muscleneapolita)

さらに、ちゃぶ台最新号『ちゃぶ台6』では、その続編となる「国家なき社会の政治リーダー考」や、藤原辰史さんとの対談「分解とアナキズム」も掲載しています。 https://t.co/BliIan1EGs 松村圭一郎さんの代表作『うし… https://t.co/LLSqrVM4wz

—みんなのミシマガジン (@mishimagazine)

『うしろめたさの人類学』のもとになったミシマガジンの連載「構築人類学入門」の第二シリーズを大幅に加筆修正したもの。大学での構築人類学の実践編 https://t.co/oyyM5zMfwW

—かやねずみ (@kennenji)

『うしろめたさの人類学』 松村圭一郎著 オモロすぎてハマる… 「あの人に○○したげる筋合いないし」の正当性を自問してしまう。 なんで文化人類学を専攻しなかったのかと後悔するレベル… (まだ読み途中だけど) #個人書店を勝手に応援する会 #推し本

—どしゅこいバービー@sumo_fan (@SumoVvv)

『うしろめたさの人類学』(松村圭一郎、ミシマ社)が良すぎる。「商品」と「贈り物」の差は、「贈り物らしさ」をどうやって付与するか。包装紙や値札、渡すタイミングや渡し方など一つ一つ「脱経済化」することで「贈り物」になる。これが文化のつくり方。

—宮崎慎也 / Shinya Miyazaki (@shinyam221)
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