「おやすみラフマニノフ」は割と犯人が早いうちからわかってしまうので、それを補うためか色々と尾鰭がつきすぎてちょっとやり過ぎ感あり。「さよならドビュッシー」の方がずっとよかった。今読んでる「いつまでもショパン」期待してますで。でも今んとこ併読してる「栞と嘘の季節」の方が面白い。
—かずこ (@peace_mam)
「おやすみラフマニノフ」で落胆した岬洋介シリーズだけど「いつまでもショパン」はよかった。ドビュッシーの続編を書こうとしたラフマニノフが方向性を間違ってしまったことに作家さんご自身が気づかれたんだろうな。ショパンで軌道修正された気がする。合唱読むの楽しみになった。
—かずこ (@peace_mam)
「いつまでもショパン」は該当曲を聴きながら読んだ。今んとこシリーズで一番好きかも。ショパンが好きだからか?いや、ベートーヴェンも好きだけどな。
—かずこ (@peace_mam)
【いつまでもショパン (『このミス』大賞シリーズ)/中山 七里】岬洋介シリーズ第3作目。ポーランドで行われるショパン・コンクールが舞台。一人称はコンクール出場者の中で優勝候補の一人であるポーラン… → https://t.co/FfBdNH6jhy #bookmeter
—月子 (@tsukikonakayama)
世間の皆さんが毎日練習してるからショパン弾けるようになるとか知らないじゃん?なんで私はいつまでもショパンもリストも弾けないのかなー。発表会で見る他の子達マジすげーな、天才だなーって本気で思ってたよ😂😂 まあだから英語だってそんな… https://t.co/lYTkwi69rk
—ちむ子👶2y@おうち英語 (@chimwo_chimko)
「いつまでもショパン」中山七里(宝島社)税込み704円 【本作はぜひ!ショパンを聴きながら読んで頂きたい‼︎中山先生作品の見所・どんでん返しはもちろん、手に汗にぎる展開、主人公のコンテスタント・ヤンの成長、もう読む手がとまりません… https://t.co/3nDHlO6eC3
—紀伊國屋書店 佐賀店 (@Kino_Saga)
新鎌ヶ谷駅前のショッピングモールで密やかに開催されている古本市に行ってきました。 『贖罪の奏鳴曲』と『いつまでもショパン』は中山七里先生の署名入り❗️ というアレで一昨日はいい日だった❗️ #古本市 #今日はいい日だ❗️ https://t.co/8s4dcXoeI7
—縦溝狭史 (@Semasi_Tatemizo)
中山七里「いつまでもショパン」読了。 ショパンコンクール一位最有力のポーランド人ヤンは、ショパンらしいショパンを弾くが、エントリーしている日本人二人の演奏に衝撃を受ける。他方で国内はイスラム勢力によるテロが相次ぎ…。 岬洋介シリー… https://t.co/bUwuTaNJrx
—桐ヶ谷忍@読書 (@kiligaya_sinobu)
【いつまでもショパン (『このミス』大賞シリーズ)/中山 七里】を読んでいる本に追加 → https://t.co/MgrD58dPW0 #bookmeter
—布施克行 (@fusekatsuyuki)
