佐藤賢一『王妃の離婚』15世紀フランス ルイ12世の離婚裁判を扱った西洋歴史小説。訴えられた王妃の弁護士は、父親ルイ11世を憎悪する流浪の天才という設定です。法廷劇として素晴らしく現代の離婚事情を彷彿する仕立ても楽しめました。https://t.co/UykUKgiswJ
—レペ (@hit4boy)
No.127 次の1990年代の直木賞受賞者とその受賞作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒佐藤賢一―王妃の離婚、篠田節子―女たちのジハード、車谷長吉―赤目四十八瀧心中未遂
—ライ線にわかbot-2 (@raisen_bot2_qma)
佐藤賢一『王妃の離婚』15世紀フランス ルイ12世の離婚裁判を扱った西洋歴史小説。訴えられた王妃の弁護士は、父親ルイ11世を憎悪する流浪の天才という設定です。法廷劇として素晴らしく現代の離婚事情を彷彿する仕立ても楽しめました。https://t.co/UykUKghUHb
—レペ (@hit4boy)
@wingletter いいですね!私、佐藤賢一さんの「傭兵ピエール」「王妃の離婚」「双頭の鷲」が大好きなんです。読んでて血が沸騰する感じが…。なろう、転生が増えた分リアル西洋中世物は激減しました。楽しみに待っています。
—山田圭子☆1型サマーキャンプ げんきの森日記・2ndbook 無料配信中! (@higumayamakei)
▼王妃の離婚|佐藤賢一 1498年フランス。時の王ルイ12世が王妃ジャンヌに対して起こした離婚訴訟は、王の思惑通りに進むかと思われた。が、零落した中年弁護士フランソワは裁判のあまりの不正に憤り、ついに窮地の王妃の弁護に立..
—空色書店|脳と心を刺激する話題の100冊📚 (@books703)
No.326 次の1990年代の直木賞受賞者とその受賞作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒車谷長吉―赤目四十八瀧心中未遂、佐藤賢一―王妃の離婚、浅田次郎―鉄道員
—ライ線にわかbot-2 (@raisen_bot2_qma)
@megumikinoshit6 そうそう、藤本ひとみさん、コバルト文庫で少女向け小説書いてましたね。少女漫画テイストはその名残かも。塩野七生さんは『神の代理人』、佐藤賢一さんは『王妃の離婚』『カルチェラタン』『新徴組』が面白かったです!
—D.S (@sakuraid2)
1498年のフランス。国王ルイ12世と王妃ジャンヌの離婚訴訟を担当することになった弁護士フランソワの話。...『王妃の離婚 (集英社文庫)』佐藤 賢一 ☆2 https://t.co/Svrh01YMQ2 #booklog
—shigezoh (@shigezoh_)
#あなたの本棚のかきごおり か『解錠師』 スティーヴ・ハミルトン き『九マイルは遠すぎる』 ハリイ・ケメルマン ご『午前二時のグレーズドーナツ』 ジェシカ・ベック お『王妃の離婚』 佐藤賢一 り『理由』 宮部みゆき
—ブックカバー処 本の装ひ堂 (@yosooido)
#2020年上半期の本ベスト約10冊 火車/宮部みゆき 塩狩峠/三浦綾子 13階段/高野和明 カラフル/森絵都 粘膜人間/飴村行 流浪の月/凪良ゆう 天使の囀り/貴志祐介 姑獲鳥の夏/京極夏彦 王妃の離婚/佐藤賢一 そして誰かい… https://t.co/4mvCYWiTn3
—松波 慶次 (@matsunami_keiji)
GWに「王妃の離婚(佐藤賢一)」を再読中 いいぞ
—ダイスケ@異世界コンサル㈱漫画化しました! (@boukenshaparty1)
