【読了】『一度きりの大泉の話』萩尾望都 https://t.co/BfWw74gpWu #booklog
—akiko hiroki (@hirokikiko)
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—ドルフィンスマイル (@dolphinsmile7)
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—リェロン (@ryeron1)
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—TreasureLave (@TreasureLave)
相当積んどいた「少年の名はジルベール」読み出したんだけどこれと同時に「一度きりの大泉の話」も揃えないと何か呪いの蓋を開いてしまいそうでとても怖い https://t.co/lfZHXu1ZEO
—キャシー🔰 (@mercicassie)
河出書房のKindleポイント還元セール来てるじゃん!と思ったけど一度きりの大泉の話は対象外だった…ック ブラッドベリ買うか
—🌰ぬ🌰 (@gu_tara77)
古本屋で「一度きりの大泉の話」みつけたよ。「少年の名はジルベール」貸して
—イクラ (@natunoneko)
怖すぎる(少年の名はジルベールからの一度きりの大泉の話前書きだけ読んでの感想) 怖い……怖すぎるんだけど!!???
—キャシー🔰 (@mercicassie)
@_anie_xx 萩尾望都先生の『一度きりの大泉の話』は竹宮惠子先生の『少年の名はジルベール』と併せて読む事をお勧めします…
—夢見屋御幸@さすらいのコスプレイヤー (@yumemiya7744)
"本音と建前という会話のシステムがありますが、私はこれが本当に苦手なのです"『一度きりの大泉の話』萩尾望都https://t.co/xCE8RYId6i
—とにかく本が好き (@someone90583413)
読みたいと思い手元に置きつつ、重そうでずっと読めなかった、一度きりの大泉の話を読了。重かった。軽い本読みたい。人間関係は難しい。
—すみさこっこ (@datta_ts)
私も「一度きりの大泉の話」、萩尾先生が知り合いの漫画家を美人とかスタイル抜群とか気軽に評すの、たぶんこれ褒めるぶんには問題ないと思ってそうだな…と思いながら読んでいた。
—花子 (@hanyako)
自分を好きでいるためには、自分に正直でいないといけない。毎晩浮かぶ物語を、これからも描き続けたい。それが一番やりたいこと。 そのために嫌われたり失うものがあっても、これがなければきっと生きていけない。 「一度きりの大泉の話」萩… https://t.co/BkoJG9zPqM
—ノンマルトの末裔@読書垢 (@YU91542199)
萩尾望都「一度きりの大泉の話」図書館で借りた本、まだ半分しか読んでないが返却期限だ まだ竹宮恵子先生との確執には至ってない。 他市の図書館本だから、再度借りるのに時間かかるが、仕方がない
—akihiko810/はてなブログでサブカル (@akihiko8103)
最近電子書籍で #萩尾望都 さん読んでて トーマの心臓 一度きりの大泉の話 とか読んでて、つい #バルバラ異界 購入したけど 読み切るまで時間かかりそう
—うしろむき (@xakiyama2)
萩尾望都先生「一度きりの大泉の話」 たまたまお借りする機会があり、どんな本か予備知識ゼロで開いたらまさかの内容。(漫画だと思っていた) 何気なく開いたとはいえ読む手が止まらず一気に読み切ってしまった。
—ふみ (@o23san)
萩尾望都『一度きりの大泉の話』、半ばまで読んだけどなかなか心にくる。萩尾の二重の意味でのナイーヴさ(人見知りで傷つきやすく、自信がないゆえに自身の才能に無頓着)がすごい。
—肉寿司大王 (@yasu_yasu_99)
〈 #PASSAGE 〉5月牡牛座の本棚より🐄📚 萩尾望都 | 一度きりの大泉の話(河出書房新社) 352ページ、12万字書き下ろし。未発表スケッチ多数収録。 出会いと別れの“大泉時代"を現在の心境もこめて綴った70年代回想録… https://t.co/ttVgl5IM6T
—Books 移動祝祭日 (@idoshukusaijitu)
「SFマガジン」2021年10月号掲載「SFのある文学誌 第78回 SF少女マンガが生まれる頃「花の24年組」とは何か」読みました。「一度きりの大泉の話」から入り、最後に「「花の24年組」という言葉を適切に扱うすべき」とされていま… https://t.co/zF97kHqpm4
—永井 祐子 (@cafebleunet)
「一度きりの大泉の話」で明らかになったのは「大泉サロン」は幻だということ。「24年組」による「少女マンガ革命」は萩尾先生は自分は関係ないとありますが「なかった」とは書かれていない。少女マンガ史研究の中で再考されていくものと私は思っています。最初にSF界からきたな、という印象です。
—永井 祐子 (@cafebleunet)
