この少し前に青山薫氏のテキストを読み、シンポジウムなどにも足を運んでいたが質疑応答では当事者からの具体的な指摘ほかもあり、殆ど今に繋がる問題/構造/議論だった。当日の物販には『売る売らないはワタシが決める』と『ラディカル・フェミニズム再興』が並んで置かれていた。
—ぽんす (@ppponsu)
この問題、似たようなことを江原由美子さんが「反フェミニズム意識の台頭」(『ラディカル・フェミニズム再興』(1991)所収)で書いていたなあ。フェミニズムの言説はどうして「個人生活への介入」だと感じられてしまうのか、という問い。 https://t.co/Wt1aFD9f9t
—ホリィ・セン (@holysen)
