新しい本棚作って方々から本を集めている真っ最中。 どこにい〜たの♪さがして〜たよ〜♪な本がたくさん出てきて嬉しい( ;∀;) へへ、ムギと王さま見つけたぜ https://t.co/BEAA7l9th3
—紙きれ📚 (@ginga_de_lunch)
@afila_zukai ファージョンのムギと王さま💖 https://t.co/sJAVdakQlN
—Mrs MOPPET (@gazuradiary)
愛読している岩波少年文庫、『ムギと王さま』『リンゴ畑のマーティン・ピピン』『お姫さまとゴブリンの物語』『北風のうしろの国』あとはランサム・サーガ全般?
—Labrad(らぶらど) (@Labrad28)
石井桃子さんは翻訳家でありながら自宅の一階に子ども図書館(今も健在)を開いた児童文学界のパイオニア。訳書はプーさんの他にも「たのしい川辺」とか「ムギと王さま」とかどれも本当に最高。どんなふうに書けば子どもが喜ぶか、どんな場所があれば本を読みたがるかに生涯を捧げた素晴らしいお方です
—棗 (@virginmary_n)
Q.キャット・スティーヴンスの「雨にぬれた朝」の詩の原作者である、1955年にカーネギー賞と第1回の1956年に国際アンデルセン文学賞を受賞した小説「ムギと王さま」の作者として知られるイギリスの児童文学作家は誰でしょう? A.エリナー・ファージョン
—上月の過去問アトランダムbot (@QuizMusic_bot)
#あなたの本棚のかたつむり 【か】風の妖精たち/メアリ・ド・モーガン 【た】タイムマシン/H・G・ウェルズ 【つ】ツバメ号とアマゾン号/アーサー・ランサム 【む】ムギと王さま/エリナー・ファージョン 【り】リビイが見た木の妖精/… https://t.co/Ofi5MnZwU3
—topo di biblioteca (@tp_d_biblioteca)
2月13日はイギリスの児童文学作家エリナー・ファージョンの誕生日でした(1881-1965年)。「ムギと王さま」「リンゴ畑のマーティン・ピピン」など、想像力にあふれた力強い短編物語の数々は、時を超えて読者を魅了しつづけています。… https://t.co/mMdl0U5rtA
—西村書店_2月新刊_ラフィク・シャミ『ぼくはただ、物語を書きたかった。』 (@nishimura__)
