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道徳感情論

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徳を賞賛することが、便利な、あるいはよく設計された建物を賞賛するのと同じようなことであったり、ある人を賞賛する理由が一竿の箪笥を褒めることと変わらないというのはあってはならないことのように思える-A.スミス「道徳感情論」

—policonomics (@Scholar_bot)

アダム・スミス:論理学、法学、文学など幅広く思想を展開した。19世紀後半には『道徳感情論』での「共感」が利他心と解され、利己的な個人の行動が結果として「神の見えざる手」によって調和が得られるとする『諸国民の富』との間での人間観の違いが、アダム・スミス問題と呼ばれ、論議された。

—哲学ボット (@tetsugakubot)

スミス『道徳感情論』:1759年に公刊し、終生筆を加えた。徳を賢明さなどに求める説、ある行為を正しいとし選ばせる是認の原動力を理性などに求める説を批判し、自他の行為・判断等の適切性を問い判じる「公平な観察者」を想定し、道徳の原動力を感情、特に是認の感情である「共感」に求める。

—哲学ボット (@tetsugakubot)

@Logical00113695 @TeacherChildish @piicotyou 「感情自己責任論」とは…A.スミスの『道徳感情論』みたいなものですか?

—KAMEDA Koji / かめだこうじ (@kojikame)

「スミスが『道徳感情論』で説いているように、慎慮の徳とは『理性と理解』と『自制』という二つの資質が『統合』されたものである。スミスがストア哲学から引用した『自制』の概念は、いかなる意味においても『自己利益』―—スミスの言葉で言えば… https://t.co/R2Oha1AbXW

—まるま (@mrusciante)

中二病から発展して哲学書読み始めた哲学者かぶれだけど、すごく考えさせられた ニーチェの善悪の彼岸とかアダム・スミスの道徳感情論、新約聖書も出てきて風呂敷に広げ方が凄いわ

—ラルク大尉/もみーじ Ver.X (@daikaiou6)

@badassceo 経済学の生みの親なアダム・スミスの『国富論』で語られてたのは、人間の営みとしての経済活動、そして『道徳感情論』では共感(シンパシー)こそがその人間の営みであり、心の平安と幸せの根源だということでした。 共感無… https://t.co/U5AAhKyrS6

—11034 (@ST11012)

これは『道徳教育論』とすべきところを『道徳感情論』と間違えたままのbot。 https://t.co/9BlSsFKBBA https://t.co/obuTtxwlbE

—Oeconomician (@Eco99331684)

スミスの議論の全体像を押さえようとするなら、『国富論』だけではなく『道徳感情論』も読むべきでしょう。先行研究としては「私益すなわち公益」というマンデヴィルの議論がありましたが、スミスの場合は共感という作用にも注目したんです。道徳哲学の視点が含まれていると考えることができます。

—政治学史たん (@seijigakusitan)

【アダム・スミス―『道徳感情論』と『国富論』の世界 (中公新書)/堂目 卓生】を読んだ本に追加 → https://t.co/C6f709zP0k #bookmeter

—Yoichi Horiba (@yoiman)

@unaginow0 @hirokamo しかし財産への道を歩むことで(そこには健全なる人間関係が必要になるはずなので)徳の道を進むことにもなるよ、というのがアダム・スミスの『道徳感情論』で言われていたことでありました。

—石山祐己 | 改善計画 (@ishiyamaism)

スミスの議論の全体像を押さえようとするなら、『国富論』だけではなく『道徳感情論』も読むべきでしょう。先行研究としては「私益すなわち公益」というマンデヴィルの議論がありましたが、スミスの場合は共感という作用にも注目したんです。道徳哲学の視点が含まれていると考えることができます。

—政治学史たん (@seijigakusitan)

確かアダム・スミスが道徳感情論でセネリオみたいなこと言ってて、要約すると「人間味あるヨーロッパ人は中国人の大量死を聞いたら悲しみや哲学を表現し終えたらいつもの日常に戻る」みたいに例えてるんですよね。

—氷山 (@hyouzan_memo)

徳を賞賛することが、便利な、あるいはよく設計された建物を賞賛するのと同じようなことであったり、ある人を賞賛する理由が一竿の箪笥を褒めることと変わらないというのはあってはならないことのように思える-A.スミス「道徳感情論」

—policonomics (@Scholar_bot)

スミスの議論の全体像を押さえようとするなら、『国富論』だけではなく『道徳感情論』も読むべきでしょう。先行研究としては「私益すなわち公益」というマンデヴィルの議論がありましたが、スミスの場合は共感という作用にも注目したんです。道徳哲学の視点が含まれていると考えることができます。

—政治学史たん (@seijigakusitan)

スミスニキも今じゃ市場原理主義やりたい放題の言い訳に使われてかわいそう 法と倫理の重要性を主題にした『道徳感情論』こそがスミスの本当に言いたいことだったのになあ というか『国富論』はほぼケネーニキの焼き直しだし

—なんJ世界史部 (@NanJ_Sekaishi)

僕が欲しがっていたのを覚えていた妻が、メルカリで米林富男訳『道徳情操論』の旧版を見つけて、プレゼントしてくれました…!!すごく嬉しいです(上下とも1975年発行・状態激良)。これで国富論と道徳感情論の翻訳はおそらく全て揃ったはずで… https://t.co/KL9ZS6248A

—玉手 慎太郎 (@Tama_Goldheart)

ふと思ったこと 他人の積読を見るのが楽しいのは、自分が読むわけではなく、責任範疇外から観察でき、積読の罪悪感がなくて耐えられるからだと思いました笑 アダム・スミスの『道徳感情論』でそんな記述があったような 所詮、経験しない限りは同じ重さにならないので完全な共感は難しい

—おくでぃ🌚積読家&読書垢📚 (@oku_D3)

スミスニキも今じゃ市場原理主義やりたい放題の言い訳に使われてかわいそう 法と倫理の重要性を主題にした『道徳感情論』こそがスミスの本当に言いたいことだったのになあ というか『国富論』はほぼケネーニキの焼き直しだし

—なんJ世界史部 (@NanJ_Sekaishi)

アダム・スミスはその主著「諸国民の富」の中で「見えざる手」で経済は発展するであろうと説いたのは有名だけど、同時に「道徳感情論」で「他者の是認を得たうえでの自由」を説いた。すなわち彼は、「自由市場では何をやってもいい」ということは全く主張してないのよ。

—政経たん (@Seikeitan)

日経BPで古典の新訳版を出していたと知ってアダム・スミス「道徳感情論」を購入。 同じシリーズで今月ハイエクの「貨幣発行自由化論」も出るということで予約済。両方とも訳者が村井章子さんなので期待大です。 しかし…本書、分厚くて754… https://t.co/xDqFBBbIBu

—岩松正記 (仙台の税理士) (@iwamatsumasaki)

アダム・スミスはその主著「諸国民の富」の中で「見えざる手」で経済は発展するであろうと説いたのは有名だけど、同時に「道徳感情論」で「他者の是認を得たうえでの自由」を説いた。すなわち彼は、「自由市場では何をやってもいい」ということは全く主張してないのよ。

—政経たん (@Seikeitan)

今後生涯童貞になることもあるので、『童貞の世界史』を読んでアダム・スミスが童貞であることを知って、10年前に購入した『アダム・スミス』の新書をちらっと見て『道徳感情論』を著されるくらい人間の本質をマクロに見通せていたのだけど恋愛が上手くいかなかったのはどうしてなのだろうと思った。

—マリナオ (@marinao_DT)

スミスの議論の全体像を押さえようとするなら、『国富論』だけではなく『道徳感情論』も読むべきでしょう。先行研究としては「私益すなわち公益」というマンデヴィルの議論がありましたが、スミスの場合は共感という作用にも注目したんです。道徳哲学の視点が含まれていると考えることができます。

—政治学史たん (@seijigakusitan)

バガボンドラジオ第15回目? https://t.co/plKLr2vEdb 今回は ・咀嚼音はモラル違反? ・クチャラー ・倫理観、道徳、感情論、化学 ・環境要因 ・文化への疑問 ・マナー ・価値観、ストレスのソース ぜひチ… https://t.co/KcLk5Em0Sx

—バガボンド (@bagabonds083)

#ビジモキャンプ チーム見えざる手のスミスさんのご紹介「道徳感情論」おもしろそう〜^^ 誤解された”経済学の父”アダム・スミスを図解して絵本風にまとめてみた|アダム・スミス @MatsuWater|note(ノート) https://t.co/47G0kttIUV

—蛯原侑子│エビ (@Ebihara_Yuko)

エビさん?有難うございます? 『道徳感情論』はあまり知られていないですが、名著です!!今後図解していきますので、自分で読むのが重かったら是非ご覧ください! https://t.co/fCpxzacfHX

—アダム・スミス (@MatsuWater)
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