読了。昭和前期から現代の右翼の歴史をまとめたもの。この本では武術家の側面にはまったく触れられていないのだけど、木村篤太郎だとか石田和外などが出てきて、武術と政治の関係性に色々気付かされる。 "「右翼」の戦後史 (講談社現代新書)… https://t.co/Qsc99cVFdX
—酒徒吉風 (@syutoyoshikaze)
「右派」と「右翼」は日本では異なる意味を持ちますが、右翼がどういう思想を持ち、現代はどんな勢力になっているのか知る上で『「右翼」の戦後史』(講談社現代新書)が網羅的。 なぜ右翼は天皇による統治を望むのか、ネトウヨがなぜ登場したのか… https://t.co/nI5Us2Sixe
—ふかや/リベラルアーツガイド (@fuka_media)
