6限色彩論無くなってた なんだったんだろう……
—まにまに🍵🌸🍵 (@mani_0331)
音調あるいは調性という言葉を今後も音楽から借りてきて彩色の場合にも用いようとすれば、これまでよりもっとよい意味でうまくいくであろう。(「真の色調」『色彩論』木村訳)
—J. W. von Goethe (@_anschauung)
日本色彩学会が発行している『色彩学』に論文が載りました。「芸術と色彩」の特集号です。 加藤有希子「19世紀『均衡』の色彩論、あるいは《調和の時》(1896)の失われたユートピア」、『色彩学(芸術と色彩特集号)』日本色彩学会、第1巻… https://t.co/NRfU3tNskk
—加藤有希子『クラウドジャーニー』(水声社) (@YukikoKato22)
熟視は「観察」へと、観察は「思考」へと、思考は「統合」へと必ずや移行する。 -- ゲーテ「色彩論」
—てどは着せ恋正伝10巻のジュジュ様に萌え○んだ (@pika737)
人間というものはとかく人目に立ちたがるものであるが、同時にまた自分と同じような人々のあいだに姿を消したがるものなのである。(『色彩論』木村訳)
—J. W. von Goethe (@_anschauung)
ごめんね表象文化論くん…今日は色彩論と寝るから…
—代行 (@lmn_smn)
@DJShacho_Foxx 明日色彩論のテストだけど地球事変を取り上げさせてもらいます レペゼンフォックス世界一!!!!! https://t.co/OLW3QNwQ4J
—翁-おきな- (@Foxx_okina)
力強さはプラス側の色彩が優勢になったとき、優しさはマイナス側の色彩が優勢になったとき、そして華やかさは、すべてが全体性のもとに、つまり色相環全体の均衡のもとに表現されたときにあらわれる。(『色彩論』教示篇 872、873)
—J. W. von Goethe (@_anschauung)
『宇宙の子』vol.2「特集 シュタイナー」に寄稿しました。「ゲーテの色彩論を巡って」というテーマです。 ルドルフ・シュタイナー(1861-1925)が、ゲーテ研究から出発したというのは有名な話ですが、今回は色彩論という観点から文… https://t.co/xItj1EGlGf
—志村 昌司 Shoji SHIMURA (@shojishimura)
また特に女たちはきわめて派手な胸衣やリボンを身につけていながらつねにまわりの風景と調和しているが、それはこれらの衣装が天地の素晴らしい輝きを凌駕することがないからである。(『色彩論』木村訳)
—J. W. von Goethe (@_anschauung)
#私の大学日記 今日の19時半から色彩論公開講座を受講します。DHU生で申し込んだ方は、大学用メールの受信ボックスを確認してみてください。私はここにありました。確実に申し込んだのに受信に見当たらない場合はアーカイブも確認し、それでも無い場合はコッソリ聞いてください。
—rihito (@rapisulazli728)
部屋整理してたら懐かしいもの出て来た。 A系1年の頃受講してた色彩論。 今のこの課題あるのかな? https://t.co/HbCe0cBKaH
—堀 (@rG6JuCk7LD8Mnaa)
これは持っておいたほうがいいですよ 色彩論 ヨハネス・イッテン https://t.co/1zvPTQH9Ko @amazonJPより
—にしもりただし(Tadashi-NISHIMORI) (@tense_540)
力強さはプラス側の色彩が優勢になったとき、優しさはマイナス側の色彩が優勢になったとき、そして華やかさは、すべてが全体性のもとに、つまり色相環全体の均衡のもとに表現されたときにあらわれる。(『色彩論』教示篇 872、873)
—J. W. von Goethe (@_anschauung)
