12月17日は、政治学者・橋川文三の命日。 「ナショナルな感情は「世論の力や、教育や、文学作品や新聞雑誌や、唱歌や、史跡や」を通して教えこまれるのに対し、郷土愛は人間の成長そのものとともに自然に形成されるより根源的な感情なのである… https://t.co/52BqDnOE3T
—本ノ猪 (@honnoinosisi555)
「人間永遠の感情として非歴史的に実在するパトリオティズムは、ナショナリズムという特定の歴史的段階において形成された一定の政治的教義によって時として利用され、時としては排撃される」(橋川文三『ナショナリズム その神話と論理』ちくま学… https://t.co/Git8LGq9hY
—本ノ猪 (@honnoinosisi555)
13. 橋川文三氏『ナショナリズム.その神話と論理』、梅田氏「これが大学闘争に影響を与えたのかどうかは…?」岩上「無頼の右翼は戦後も生き延びた。浅沼稲次郎暗殺など。右翼のテロに対する恐怖心はあった。しかし橋川氏の仕事も『序論』で終わった」@iwakamiyasumi
—IWJ_AreaCh2 (@IWJ_AreaCh2)
