7/ その理解に立って戦略的に抵抗行動を展開すれば、物理的な力を行使することなく独裁体制を打倒することができる。 独裁者の強大な力は民衆から供給されたものにすぎない。暴力を行使せずとも、支配者が必要としている協力を人々が拒めば、… https://t.co/3yHuY0o2mi
—花びんに水を☘ (@chokusenhikaeme)
民衆は隷従すると、自由をあまりにも突然に、甚だしく忘却してしまうので、もはや再び自由を取り戻せなくなってしまう。あたかも自由であるかのように、自発的に隷従するので、自由を失ったのではなく隷従状態を勝ち得たのだと言いたくなるほどだ。——エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』
—シューニャたん (@5unyata)
9/ 「習慣」「制裁への恐れ」「道徳的義務」「自己利益」「支配者との心理的一体感」「無関心」「不服従への自信の欠如」。 (参)『自発的隷従論』エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ著、西谷修監修、山上浩嗣訳、ちくま学芸文庫、2013.11… https://t.co/Wrq2eqBPkj
—花びんに水を☘ (@chokusenhikaeme)
エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ…フランスのモラリスト。圧制は支配される側の自発的な隷従によって続くとした『自発的隷従論』で有名。モンテーニュ屈指の友人として知られ『エセー』の中で「あらゆる意味で立派な容貌を備えている魂」と評された。32歳で死ぬとモンテーニュを遺産相続人に指名した。
—JAWPに記事が出来て怒るウィキペたん (@notwiki_bot2)
民衆は隷従すると、自由をあまりにも突然に、甚だしく忘却してしまうので、もはや再び自由を取り戻せなくなってしまう。あたかも自由であるかのように、自発的に隷従するので、自由を失ったのではなく隷従状態を勝ち得たのだと言いたくなるほどだ。——エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』
—シューニャたん (@5unyata)
民衆は隷従すると、自由をあまりにも突然に、甚だしく忘却してしまうので、もはや再び自由を取り戻せなくなってしまう。あたかも自由であるかのように、自発的に隷従するので、自由を失ったのではなく隷従状態を勝ち得たのだと言いたくなるほどだ。——エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』
—シューニャたん (@5unyata)
民衆は隷従すると、自由をあまりにも突然に、甚だしく忘却してしまうので、もはや再び自由を取り戻せなくなってしまう。あたかも自由であるかのように、自発的に隷従するので、自由を失ったのではなく隷従状態を勝ち得たのだと言いたくなるほどだ。——エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』
—シューニャたん (@5unyata)
シンプルだが一括で現代の問題がわかる。2020年代に書かれたようにしか思えなかった。 政治論、大衆...『自発的隷従論 (ちくま学芸文庫)』エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ ☆5 https://t.co/5JeFQMiJVh
—松丸慎太郎 (@tigerjtmachine)
【読了】『自発的隷従論 (ちくま学芸文庫)』エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ ☆3 https://t.co/l3YU237QVY #booklog
—毛利威之 (@takerinmourin)
【本棚登録】『自発的隷従論 (ちくま学芸文庫)』エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ https://t.co/YXQqYe6pqp #booklog
—藤井 浩佳 (@Fujii_Hiroyoshi)
自発的隷従論、自由からの逃走、隷属への道などなど、ファシズム心理を分析した本は多くあります。創価民には読んで欲しいですね。 https://t.co/7dTbecYAX0
—日蓮正宗のススメ (@hokekoin)
@sbm2657 筋金入りの奴隷根性を持った人間がこの国だけでなく、人類全体に危害を及ぼす。自発的隷従論者を相手にするのは面倒だけど、そいつらと対峙しなければ危害を自分が被ることになるから、自発的隷従論者と対峙しようという動機が生まれる。
—とある哲学の研究生 (@studentonkant)
自分自身を裏切る者とならなければ、敵はいったいなにができるというのか(P22)」 「自発的隷従論」エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ著、西谷修監修、山上浩嗣訳(ちくま学芸文庫)
—なかだち (@madaraiguana)
「今日でも、いかなる悪をーーときに重大な悪をーーなすときにも、かならず公共福祉や公的救済について、なんらかの美辞麗句をあらかじめひねり出しておく連中がいるが、このような者たちも、ローマの皇帝たちと同様、とてもほめられたものではない… https://t.co/IHwYqgpTYg
—本ノ猪 (@honnoinosisi555)
@SyYPA02WM79zCW6 @SdaMhiko @YuzukiMuroi 『自発的隷従論』ちくま学芸文庫 という本があります。400年前の著作ですが、今の日本を表してます。巨大なピラミッドに加わっておこぼれにありつく「いいこと」があるようで。。
—長いこと高校の先生してました (@kkhrpen)
公立通信高1娘は中1で読了した。エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ『自発的隷従論』今こそ日本人全員に読んでほしい。自ら支配される人間の本性に迫る本。 https://t.co/A1TfVFCJKw
—寧音(ねおん) (@bandneon1228)
@nakano0316 『圧政者が大きく見えてるのは私たちは躓いてるからにほかならない』 エティエンヌ・ド・ラ・ボエシ、 自発的隷従論、1576年
—??Democracyの風?? #世論の理性 (@democracynokaze)
