『記憶をめぐる人文学』の訳者、『記憶と人文学』の著者である三村尚央氏との対談。 カズオ・イシグロの話から始まって、記憶の諸問題に展開していく。 https://t.co/dMMhThT2uT
—平井靖史『ベルクソン『物質と記憶』を再起動する』(書肆心水)共編著・発売中 (@hiraiyasushi1)
三村尚央さん『記憶と人文学』めっちゃ面白かった。積読してるゼーバルト読もうと思ったし、なによりチェスタトン「家にありて家を恋うる話」(『色とりどりの国』所収)が気になって即図書館で予約かけた。本書のもとになってると思われる同氏が翻訳をてがけた『記憶をめぐる人文学』も気になるが絶版
—ghostboat (@ghost__boat)
