ガリア戦記つまらない。 小説は基本、無個性な人物は出て来ないんだが、こう言う自伝とか記録文学は退屈な現実に忠実ならざるを得ない。 辺境の蛮族の名前なんか一々覚えられん。無個性な人名のどうでもいい往来を読んでいるうちに、何がなんだか分からなくなってくる。
—冶金踊躍️ (@vercetti_estate)
カエサル ガリア戦記 タキトゥス ゲルマニア
—世界史 (@ci__world)
ea (id, ējus)/ 確定代名詞・中性複数対格 / 危険の大きさを前にして、戦いの準備、特に船の使用へと帰結するそれら(=戦い)の準備を[彼らは]決定した。(ガリア戦記)
—Latin Declension (@LatinDeclensBot)
eī (is, ējus) / 確定代名詞・男性複数主格 / eī grātiās egit quod dē sē optimum iudicium fēcisset / 彼ら(第十軍団の兵士たち)は[カエサルが]勲功第一と評してくれたことに感謝した。(ガリア戦記)
—Latin Declension (@LatinDeclensBot)
今年読んだ本一覧 イリアス オデュッセイア 神統記 イソップ寓話集 ガリア戦記 生の短さについて 老年について モーセ五書 君主論 真夏の夜の夢 ヴェニスの商人 ジュリアス・シーザー あらし ロビンソン・クルーソー 宝島 フラン… https://t.co/e1Mq0nhcev
—冶金踊躍️ (@vercetti_estate)
カエサル ガリア戦記 タキトゥス ゲルマニア
—世界史 (@ci__world)
カエサル ガリア戦記 タキトゥス ゲルマニア
—世界史 (@ci__world)
カエサル ガリア戦記 タキトゥス ゲルマニア
—世界史 (@ci__world)
ノイシュ剣の名前は「お前が言ってる引用先のどこにも書いてないやんけ!!」という案件なのだが、そんな胡乱な表記が含まれる書籍が、1960年代の時点で、参考資料としてガリア戦記などと共に挙げられていた気配が出てきて頭を抱えている。
—田尾稲 (@daoine2012)
カエサル ガリア戦記 タキトゥス ゲルマニア
—世界史 (@ci__world)
ローマってイタリアと思ってたけどよく考えたらフランスも元ローマじゃん… ガリア戦記で統一されてた
—まいん (@YkN3wRum3HGbw65)
インペリウム・クラシックやります! 因縁の対決。ガリア戦記。 ウェルキンゲトリクスの、カエサルに対するリベンジマッチです! https://t.co/6Ef4nS4GTe
—ひー/ソロボドゲ部 (@phiro_sophy)
一夜限りの世界史ドリームマッチ⚔️✨面白かった~キング1人1人のVTRも豪華☀️🎍 衰退後も生きたナポレオンに対する思いというか見解、カズレーザーさんらしい気がした😊 あとガリア戦記からモテを学ぶ姿勢w #BSプレミアム… https://t.co/ToZebJxWJC
—ぴよこ (@jacky_danielo)
迫真の持続可能なガリア人で草 これがガリア戦記ですか……!! https://t.co/JbHKKKCiV2
—アイネイアス (@Amy_hat2525)
難易度がよくわからなくてすいません!佐藤賢一の「カエサルを撃て」の主人公であり、カエサルのガリア戦記にも出てくるから、有名人物と思って出してました・・・他にも不手際が色々ありました。・・・問題に関しては知らず知らずのうちにokadaさんの狂気を継承してるのかも・・・
—グル (@guruson23)
ガリア戦記(カエサル・羅)ローマ軍と近隣国ガリアとの数度にわたる戦争を記す。状況把握力は卓越しており、資料的価値は高いだろうが、描写が淡々としており読み物として面白いか、と聞かれると首肯する事は出来ない。ただラテン語原文だと平易な文章でありながら、その魅力は段違いになるらしい。
—古典bot ~140字で読む文学・哲学〜 (@classicalL_P)
私はガリア戦記を書きました。 この人物は
—ダイスマン (@QuizStudyNow)
はじめて、シェイクスピアやることになりました。今年の最初の舞台です。今年も弦巻楽団にお世話になります。今日はガリア戦記を読み終えた。アツイ、アツイよ古代ローマ。 この話は、シーザーではなく、ブルータスが主人公。 ご予約⬇︎… https://t.co/GBFrCKwIm1
—井上嵩之 (@MiiNaaMiiChang)
