【迷うことについて/レベッカ ソルニット】lostから派生された迷うという行為は、自身の内面により深く向き合う事も指すのではないかと思う。子供、大人、動物、植物など、全ての生命は何かしらの衝動を… → https://t.co/yMSh4LDtJH #bookmeter
—𝑘𝑢𝑟𝑢𝑚𝑖 (@nonbirikurumi)
【再入荷】 『迷うことについて / レベッカ・ソルニット』 「まったく迷わないのは生きているとはいえないし、迷い方を知らないでいるといつか身を滅ぼす。」 自身の体験と古典から現代文学、アメリカの歴史、文化史をふまえ、レベッカ・ソ… https://t.co/iuY050Vn4k
—blackbird books (@blackbirdbookjp)
【わたしたちはいつだって迷っている。夜明け前が一番暗いと知っているけど、その暗さに耐えられるときばかりじゃない。個人史と世界史の両方に分け入りながら、迷いと痛みの深みのなかに光を見つける心揺さぶる哲学的エッセイ。】 『迷うことに… https://t.co/woLdRs45AP
—ブックワーム (@BIBLIOTHEQUEa)
レベッカ・ソルニットはとにかくよいよい、、とあらゆる所で勧められているのを見聞きして、あまりにも絶賛されているので手を取るのに時間がかかってしまった(そういうのってありますよね)。梅雨時に「迷うことについて」を読み夢中になり、他書籍もコツコツと読み進めている。
—kozue.o (@zuu118)
ちなみに買った本は、レベッカ・ソルニット『迷うことについて』。 装丁含めて素敵な本です。 読み終えたらソルニットの新刊も読んでみよう〜🐸 https://t.co/mmc5CyxRe2
—hagiwara_s (@ohagi_editer)
【#日本翻訳大賞】日本翻訳大賞、推薦は1/31まで。今年の弊社の対象書籍は①森山恵+毬矢まりえ姉妹訳『源氏物語 A・ウェイリー版』②レベッカ・ソルニット著 東辻賢治郎訳『迷うことについて』。読んで気に入ってくださったみなさま、ぜひ… https://t.co/iZgRQcPm4W
—左右社 (@sayusha)
【推薦作品紹介】レベッカ・ソルニット『迷うことについて』(東辻賢治郎訳/左右社 )、クリストファー・モーリー『取り憑かれた本屋』(龍居龍昌訳/kindle) #日本翻訳大賞
—日本翻訳大賞 (@nihonhonyakut)
坂口安吾 「生きよ堕ちよ、その正当な手順の外に、真に人間を救い得る便利な近道が有りうるだろうか」 失われることと迷うこと、この表裏一体の事象の深さと豊かさを考察したレベッカ・ソルニット 『迷うことについて』 あなたの住む世界… https://t.co/css04TiK7z
—DADA21C (@DADA21C)
