青春だなー。ユーゴスラビアから来た少女マーヤと、日本の地方都市で暮らす高校生達との交流。 ユーゴスラビア...『さよなら妖精 (創元推理文庫)』米澤 穂信 ☆3 https://t.co/UFRZ6v4HCl
—ジョーカー@読書垢 (@wld2020wld)
ナイス 【さよなら妖精 (創元推理文庫)/米澤 穂信】一杯どうぞ。芳しい湯気の向こうできみが朧げに微笑む。このコーヒーは薄いと言っていたね。まだこれしか知らないぼくは、ほろ苦さを味わう。幸福でア… → https://t.co/mu250lkfIM #bookmeter
—猫田猫三 timão #sougofollow #followmeJP (@brat0528)
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—たくみ (@bigjoe_uri)
【さよなら妖精 (創元推理文庫)/米澤 穂信】#米澤穂信 ☆2 んー、率直に言うと相性が最悪。この手の小説はこれまでも読んできたが、何が良くて何処に愉しさを見出せば良いのかが謎。 人それぞれ作品… → https://t.co/eV4zqc76CV #bookmeter
—水野伸太郎/Shintaro Johnny Mizuno (@shintaromizuno)
【さよなら妖精 (創元推理文庫)/米澤 穂信】面白かった。ミステリだけど、上質なボーイミーツガール。91年という時代感(ネットもスマホも無い!)も、私の若い頃にばっちりでドンドン引き込まれていく… → https://t.co/COmt7fn9zd #bookmeter
—すだま (@sudamasuda)
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—なすとら (@jelly_na1999)
これを氷菓シリーズの最終回として構想していたとは…… ビター作家なのは知ってるけどそりゃエグいて。 にし...『さよなら妖精 (創元推理文庫)』米澤 穂信 ☆5 https://t.co/ETUusoA4c6 #本好きの人と繋がりたい
—Honto (@Hontolive)
【さよなら妖精 (創元推理文庫)/米澤 穂信】「折れた竜骨」が面白すぎたので手に取ってみた。ファンタジーライクな話と思いきや予想外に重たい話だった。多分語り手の守屋のことが読んでて凄く偽善的で思… → https://t.co/SUTEDOS9Pr #bookmeter
—☪️🧐クイックラック@書籍狂🤖🦄 (@sharp12quickluc)
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—micky777 (@micky_777)
【さよなら妖精 (創元推理文庫)/米澤 穂信】「それ以外のいい木を使いたい商人は、それを黒く塗って誤魔化したんです」三読め。弓道の試合、小都市の散策、その中からユーゴスラビアを推理せよ、面白いな… → https://t.co/Qv7GmQdEf4 #bookmeter
—リョウタヘンドリクス (@ryoutaredfox)
@nir_books_akane 自分も初めて『さよなら妖精』を読んだとき、同じ気分になりました😌
—むささび (@massulettura2)
あとで読もう〜 私は何かなぁ 森見登美彦の有頂天家族と、米澤穂信のさよなら妖精と、伊坂幸太郎の終末のフールは絶対入るだろうな
—哉 (@hazime38)
@NAMI_book73 米澤穂信先生の『さよなら妖精』が大大大好きです!
—小さな鳩 (@chiisanahato)
@chiisanahato ありがとうございます! 『さよなら妖精』いいですよね~(*´∀`) 候補に入れさせていただきます!
—なみ (@NAMI_book73)
よっしゃ、母娘ともミッションと剣+3入手…さよなら緑はげ…きみの時やたら画面スローになったよ…さよなら妖精…きみの攻撃すごくイラッとしたよ…猿はさほど…君たちにはもう二度と会わん…
—かおり🥚💤 (@n_kaori0919)
『さよなら妖精』米澤穂信/1991年4月。雨宿りをするひとりの少女との偶然の出会いが、謎に満ちた日々への扉を開けた。遠い国からはるばるやって来た少女、マーヤ。彼女と過ごす、謎に満ちた日常。そして彼女が帰国した後、「おれたち」の最大の謎解きが始まる。
—みんなの本棚 (@wlb922)
紫色のクオリア、さよなら妖精読んでみたい!
—ヨミ、 (@yomi_nameko)
『さよなら妖精』#読了 ユーゴスラビアから来た少女、マーヤの出身地を推理する青春ミステリ。 探偵役は高校時代の太刀洗万智ですが、続編での大人の彼女を知ると、本作での出来事にどれだけ影響を受けたかがわかります。 青春、切なさ、… https://t.co/g1s8HHLM10
—なみ (@NAMI_book73)
@NAMI_book73 『真実の10メートル手前』と『王とサーカス』を読み終えてから、あらためて『さよなら妖精』を読み直すと味わいもグッと深くなっていろいろ考えてしまいます。 感想ありがとうございます!
—小さな鳩 (@chiisanahato)
今日の朝、ウクライナの学生と日本の学生が新体操だったと思いますが、合同練習したというニュースが流れてきました。 そのウクライナの学生たちが28日に帰国することが言われた瞬間、米澤穂信の『さよなら妖精』を思い出してしまいました。 こ… https://t.co/w1V1TAklSG
—aid (@aid_magnolia)
@inamori_natuki さよなら妖精とか
—まふ☄☃️ (@m0fum0fum0fu)
【さよなら妖精 (創元推理文庫)/米澤 穂信】を読んだ本に追加 → https://t.co/TBMIu2U0Yu #bookmeter
—名古屋大学読書サークル (@meidaidokusyo)
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—四阿 (@aki_falll)
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—しき☀️ (@4seasons_aj)
[118冊目] "王とサーカス" by 米澤穂信 太刀洗万智は海外旅行特集の仕事を受け、ネパールへ。その矢先、国王殺害事件が勃発し、さらに彼女の前に一つの死体が転がり… 「さよなら妖精」と同様、推理が終わっても物悲しい雰囲気… https://t.co/CKyaIGJttE
—sskt@読書垢 (@tofu67221345)
『さよなら妖精』の再読か『スカートのなかのひみつ。』か『僕が答える君の謎解き』あたりを読みたい
—ゅ. (@yu_ts90_bk)
というわけで、マイベストは『さよなら妖精』です。
—多摩 (@yoshihito_tama)
#名刺代わりの小説10選 青くて痛くて脆い/住野よる 西の魔女が死んだ/梨木香歩 さよなら妖精/米澤穂信 探偵が早すぎる/井上真偽 魔眼の匣の殺人/今村昌弘 未必のマクベス/早瀬耕 いとみち/越谷オサム 名探偵の掟/東野圭吾 翼あ… https://t.co/idQJYaS8nT
—蒼字 (@sakura010503)
『生ける屍の死』山口雅也 『死の泉』皆川博子 『さよなら妖精』米澤穂信 『ハサミ男』殊能将之 『天帝のはしたなき果実』古野まほろ
—夏鳥至@ガルパン×ミステリー二次SS書きおじさん (@geshi05999359)
●さよなら妖精/米澤穂信 遠い国からやってきたマーヤ、 彼女と過ごした2ヶ月の日々。 彼女は一体どこの国からきたのか。 友人が帰った場所を探す高校生達の話。 最後、国名が判明する直前で、 そこから先を読み進められず1ヶ月が経… https://t.co/sMzPXJ4Ky8
—chico (@chico54290697)
さよなら妖精は原型はいい話すぎて泣ける。その続編を夏に買ってまだ読めてない。 さよなら妖精は古典部のアナザーストーリーとして読んでも面白いし、ふつうに読んでも面白いし。
—kurikinton (@kurikinton_blue)
