鈴木増雄 著『変分原理と物理学』 題名通り変分原理を軸にして物理を眺める本です。幾何光学から始まり、電磁場、経路積分、熱力学、統計力学、…と連なりますが、各章だけ拾い読みもできます。見所は最終章の非平衡系でしょうか。輸送現象ってロ… https://t.co/EzTLsYrKe5—米津 アン (@Bayesian_ANN)
鈴木増雄 著『変分原理と物理学』 題名通り変分原理を軸にして物理を眺める本です。幾何光学から始まり、電磁場、経路積分、熱力学、統計力学、…と連なりますが、各章だけ拾い読みもできます。見所は最終章の非平衡系でしょうか。輸送現象ってロ… https://t.co/EzTLsYrKe5
12).変分原理と物理学(鈴木増雄、丸善出版) 変分法を導入した後にFeynman経路積分や非平衡統計力学といった学問について述べている 変分法の参考書として最適かもしれない—スオムス (@suomusu_phys)
12).変分原理と物理学(鈴木増雄、丸善出版) 変分法を導入した後にFeynman経路積分や非平衡統計力学といった学問について述べている 変分法の参考書として最適かもしれない