ラス・カサスの『インディアスの破壊についての簡潔な報告書』、語感が好きすぎて高校一年生の頃からずっと覚えてる
—田舎貴族 (@_T_R_T_A_)
@popopopopoopw 比較的短いのですが、同時代の修道士すらドン引きしてスペイン皇帝にこれはまずいですよと報告されてるのが本当に酷いです… 「インディアスの破壊についての簡潔な報告 (岩波文庫)」 https://t.co/YXQXVZPX9o
—grenadier (@pzgrenadier)
ラスカサス神父の手に取りやすい ・インディアスの破壊についての簡潔な報告→征服者達の蛮行を徹底的に糾弾 ・要約した本物レジライ航海日誌→作中内で本物レジライの行いに注釈でツッコミ入れてたりする がこんな感じなのにインディアス史で突然激重本物レジライオタクになってるの罠すぎる
—ドゥビドゥバ (@gerogero00001)
【本棚登録】『インディアスの破壊についての簡潔な報告 (岩波文庫)』ラス・カサス https://t.co/jqnuV4NXR9 #booklog
—ZrSbO (@ZrSbO1)
有名なラス・カサス「インディアスの破壊についての簡潔な報告」はどちらかというと本物レジライの後の世代の話が多く、油断してると突然コルテスがローマのネロの詩歌を口ずさみながら登場する
—ドゥビドゥバ (@gerogero00001)
『まるで自らと違う価値観で生きた人々の記録』 ぽいノリで読んでいるフシはあるんですよね。具体例を挙げるなら、ラス・カサスの「インディアスの破壊についての簡潔な報告」を読んでるのに近いテンション
—帚木 (@SmellHazakawa)
【キリスト教徒の蛮行】娯楽の為に殺されるインディアン ラス・カサス の インディアスの破壊についての簡潔な報告 https://t.co/vWlDSRgo6N
—CrazyClimber (@ibjpn)
ラス・カサス『インディアスの破壊についての簡潔な報告』 セプールベダ『第二のデモクラテス』 ④しかし人間の掲げる正義ほど、人間と道理を屠るものは他にはない。私たちは、人間の掲げる正義よりも、永遠普遍の真理に襟をただしながら、相対的歪曲を退けながら生きていくほかないのではあるまいか
—SAC (@SAC_soka)
ラス・カサス『インディアスの破壊についての簡潔な報告』 セプールベダ『第二のデモクラテス 戦争の正当原因についての対話』 ③インディオは人間でないと認定するのは誰か。それは人間である。インディオへの暴力に抗うのも人間である。人間の掲げる「正義」ほど人間を魅惑するものは他にはない。
—SAC (@SAC_soka)
ラス・カサス『インディアスの破壊についての簡潔な報告』 セプールベダ『第二のデモクラテス 戦争の正当原因についての対話』 ⑥「是か非か」という以前に立ち続けなければならない。いかなる言辞で取り繕うが、「暴力」を「正当化」した時点で、それは宗教の自殺行為である。
—SAC (@SAC_soka)
