内田樹氏の「街場の教育論」読了。 近くの本屋に置いてあったのが目に止まってパラパラめくったら面白そうだったので購入。神戸女学院大学の大学院の授業の講義録を編集したもので学校の先生向けに書いたとあとがきにはありますが、今まで教育を受けてきた側の立場としても興味ある内容でした。
—Yoshihisa ARAKI (@yoshihisa_araki)
まだ先ですが、来年1月に新しいシリーズを始めます😤 1冊目は『街場の教育論』や『日本辺境論』などで知られる思想家・内田樹先生の『複雑化の教育論』です。 内田先生の著作では「成熟」がひとつの大きなテーマとなっていますが、本書ではその… https://t.co/QE0e9zRczC
—オサカベ (@osakabe_93)
