「スティグレールにおいて再帰性の概念は、フッサール現象学の「把持」と「予持」の時間論の問題系に現れる。フッサールの内的時間意識の現象学に対してスティグレールがもたらした器官学的イノヴェーションは、なんと言っても「第三次把持」の理論である。」
—薮内新太 (@yabooarat_ylw)
あと、寝付けなくて困ってるという人には哲学書を勧めます。フッサール「内的時間意識の現象学」は5行で爆睡します。マジでやってみ。
—福田裕彦 8歳672ヶ月 (@YasuhikoFK)
おはようございます。今日はこれから朝稽古。夕方から寺子屋ゼミという「ふつうの火曜日」です。ふつうはいいなあ。あいまにゲラを一つ直して、フッサールの『内的時間意識の現象学』を読むことにします。フッサールは親切でいいなあ。?
—内田樹 (@levinassien)
おはようございます。よく寝ました。今日はこれから眼医者。午後に来客。杖道稽古のあと税務対策会議。それから合気道お稽古、稽古後に税務対策会議という詰め詰めの一日です。まずは眼科医の待合室へ。フッサールの『内的時間意識の現象学』を読みながら待ちます。?
—内田樹 (@levinassien)
