デュルケーム『社会分業論』(1893年)の一節を説明せよ。https://t.co/4yvlejTnnu
—フランス・バカロレア哲学bot@2022年の問題追加しました! (@bacphilobot)
社会学を「道徳科学」と位置づけた『社会分業論』や、自殺を4つに類型化した『自殺論』などの著書で知られる、古典的な社会学の確立に寄与したフランスの社会学者は誰でしょう?デュルケーム
—適当早押しクイズbot (@HayaoshiB)
田舎と都会での友達の作りやすさの差はデュルケームが『自殺論』で言っていた「集団本位的状態」と「個人本位的状態」及び『社会分業論』での「機械的連帯」と「有機的連帯」に対応するのかな。
—ほし (@ookamihoshi)
社会学を「道徳科学」と位置づけた『社会分業論』や、自殺を4つに類型化した『自殺論』などの著書で知られる、古典的な社会学の確立に寄与したフランスの社会学者は誰でしょう?デュルケーム
—適当早押しクイズbot (@HayaoshiB)
デュルケム,E/仏出身。社会学者。方法論的集合主義。学位論文『社会分業論』(1893)。機械的連帯から有機的連帯へ。ボルドー大学文学部(社会学講座設置)。『自殺論』(1897)。自己本位自殺、集団本位自殺、アノミー的自殺に類型化。無規制状態(アノミー)
—ジェネラリストAPソーシャルワーク (@ge_sw)
『道徳教育論』 宗教に依拠せず、自律した個人を確立する道徳教育とは―。『自殺論』『社会分業論』で実証的社会学を創設したデュルケムは、「規律の精神」と「社会集団への愛着」こそが道徳性の主要な要素であると説く。学級と教師の役割、体罰の… https://t.co/WM6XLkKbVX
—社会学書籍紹介 (@syakai6)
ところで何年か前にちくま学芸文庫でデュルケームの『社会分業論』が復刊されたけど、同じ現代社会学大系に入っていたアドルノの『権威主義的パーソナリティ』はどこかで復刊されないのかな。ネトウヨ全盛の時代、これほど必要な古典もないと思うけど…宮台真司の指摘もあるし、手軽に読めないかな。
—羽架瑠夏奈 (@NtASJEzDCTjpvUH)
