多和田葉子『犬婿入り』尻を舐める癖をもつ男に翻弄される女性家庭教師の日々。ひたすら長ったらしい饒舌文章を読むと、何故か笑えてきてツボにハマりました。物語は突拍子もない結末を迎えるのですが、ざっくりと言うと変なお話し。好みです。https://t.co/LSkmzAqbbH
—レペ (@hit4boy)
@makomsk 真琴さん、こんにちは😊 村上春樹さんの新刊 出るんですね! 私もすごく楽しみです! 既読かもしれませんが 多和田さんの犬婿入りは 少々下品ではありますが 中々面白かったです。 尼僧とキューピッドの弓は 私は挫折しました💦 でも読みにくくはなかったですよ!
—城田仁美@読書 (@shi_rota)
@shi_rota 城田さん、こんにちは。 多和田さん、両作品未読です。 犬婿入りは積んであるので読みたいです。 「少々下品」想像つかないので楽しみ。 ありがとうございます☺️
—真琴 (@makomsk)
@hatinobook 『犬婿入り』 『容疑者の夜行列車』 『地球にちりばめられて』 『飛魂』 はおすすめです。
—倉本憲一 読書会主宰 (@ace_c8v49k)
今週一週間の読書 犬婿入り 多和田葉子さん、雨月物語・春雨物語 上田秋成 円地文子訳、偶然面白い組合せ。本物の読書家 乗代雄介 大阪弁やめてほしいなあ。意味ある?川端康成だからかな?と思ってたらその後にも別作品で出て来るようだし。… https://t.co/xduKl8w9Bx
—尼島里志 (@sutsurunarikere)
多和田葉子「犬婿入り」読んだ。おもしろかった。なぜおもしろいのかわからない。無理に言葉にするのはやめておこう。言葉にできないから良いと思っているわけではないが。
—消極白髪 (@syoukyokusrg)
多和田葉子『犬婿入り』尻を舐める癖をもつ男に翻弄される女性家庭教師の日々。ひたすら長ったらしい饒舌文章を読むと、何故か笑えてきてツボにハマりました。物語は突拍子もない結末を迎えるのですが、ざっくりと言うと変なお話し。好みです。https://t.co/LSkmzA81Xz
—レペ (@hit4boy)
多和田葉子『犬婿入り』尻を舐める癖をもつ男に翻弄される女性家庭教師の日々。ひたすら長ったらしい饒舌文章を読むと、何故か笑えてきてツボにハマりました。物語は突拍子もない結末を迎えるのですが、ざっくりと言うと変なお話し。好みです。https://t.co/LSkmzAqbbH
—レペ (@hit4boy)
「犬婿入り」 多和田葉子著 日本・ドイツ作家 2中編 “ペルソナ” 外見から東アジア人で括られ語られる事に違和感を感じるドイツ在住日本人の葛藤 “犬婿入り” 芥川賞受賞作 近隣の塾講師が犬男に犯される民間伝承を現代と融合したホラー… https://t.co/g2mGM7OaFA
—酒呑童子@貴婦人志向の井戸端会議 (@won_era)
多和田葉子『犬婿入り』尻を舐める癖をもつ男に翻弄される女性家庭教師の日々。ひたすら長ったらしい饒舌文章を読むと、何故か笑えてきてツボにハマりました。物語は突拍子もない結末を迎えるのですが、ざっくりと言うと変なお話し。好みです。https://t.co/LSkmzA81Xz
—レペ (@hit4boy)
多和田葉子「犬婿入り」読了。本書収録の二篇は差異性と同質性の間で揺らぎ、これまでの自分を失うことで新たな自分を得る主人公を書いている。異化された姿をさらして街を彷徨う〈ペルソナ〉と、何処とも知れず消え去る表題作との違いは、前者の舞… https://t.co/3z62raRvpD
—Q⃣ o⃣ o⃣ (@qozop)
今まで意識しなかったんですが、同じ講談社文庫でも、フォント、字間、紙質等、…全く違うんですね 20年隔ててるから当たり前かな?💦 たまたま同じ作家さんだし目についてしまった 読み心地に影響を与えている気がします📚 ⬅️199… https://t.co/CFc62QuKjn
—いなかのひと🌿喜読哀楽 (@tosyokandaisuki)
多和田葉子さんの芥川賞受賞作『犬婿入り』のタイトルをヒントに、 #滝沢カレン さんがユニークな物語をつむぎます。 https://t.co/DmMhG3x3aT
—好書好日(こうしょこうじつ) (@BOOK_asahi_com)
