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学術出版の来た道

  • 有田正規

  • (1/1)電子書籍ストアランキング > 自然科学・環境 > 自然科学・科学史ランキング 15位
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#読了 有田正規『学術出版の来た道』(岩波科学ライブラリー) 論文が発表される仕組みや、学術誌の誕生から発展の歴史等を紹介。 「有名誌に掲載されたから偉い!」なんて、当然だがそんな甘く簡単な話ではないことを改めて知った。 https://t.co/GVsQygejMV

—ポレポレ (@k_21qp5)

ピアレビューとか学術出版まわりの問題は「学術出版の来た道」に完結にまとまっているのでおすすめ 査読という仕組みは1970年代にひろまったこととかが書いてある アインシュタインは投稿した論文を編集部が他の研究者に勝手に見せたのでブチ切れて他の雑誌に掲載させたとか

—LIB (@L_I_B)

有田正規著『学術出版の来た道』読みました。 類書があまり無いような内容で新鮮でした。 ・なぜあんなに学術誌は高いのか ・利益はどうなっているのか ・ElsevierやSpringerなどの大手出版社はいつからどのように発展した… https://t.co/gxUm4tQoj0

—tosuke@統計(が好きな)おじさん (@medibook3)

『学術出版の来た道』:エルゼヴィアは最初はギリシア語訳新約聖書などを出していた。シュプリンガーはユダヤ系。第2次大戦中に多くの優秀なユダヤ系学者が米国へ逃げた。それをきっかけに科学の共通語がドイツ語から英語へ。最近のIFやオープン… https://t.co/03Q7yewnco

—首都大の猫KumikoHattori著書『数学のための英語教本』 (@shutodainohito)
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