【影の現象学 (講談社学術文庫)/河合 隼雄】を読みたい本に追加 → https://t.co/6N7VPGLTSl #bookmeter
—あい@読書垢 (@ein_Buch_lesen_)
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—七海トモマル (@nejisystem)
影の現象学に「道化」が取り上げられてるのゾワ〜ってするな…… 道化は影であり、王の代わりに死ぬもの……王といえば呪いの王の宿儺だよね
—隼人 (@411hayato)
影の現象学。対決。夢を大切にする部族、親のアドバイス。ユング。夢の活用。
—もり (@yoichiyy)
昨日話した本 ◇本村凌二(2005)『一神教と多神教-古代地中海世界の宗教ドラマ』、岩波新書 ◇岡田明子・小林登志子(2008)『シュメル神話の世界-粘土板に刻まれた最古のロマン』、中公新書 ◇河合隼雄(1987)『影の現象学』、講談社学術文庫
—ベルスにらいかない (@chicottaiyo)
『影の現象学』読んで以降ずっと、姉畑編で谷垣が誤解から追手となったainの人々に銃口を向けられながら、威嚇以上の暴力を向けない形で事態を解決しようとした事を考えている。
—ふか@本誌話します (@shirokapine)
今日は河合隼雄先生の命日。 私がはじめて読んだ河合先生の本は『影の現象学』でした。 "影の問題は自分自身についてのみならず、人間関係の問題を考える上においても、必ずとりあげねばならないことである。" どんな時も、私たちはこころの深… https://t.co/Soh9TOVAjR
—utatane (@utatane1941)
#週一課題図書レポート 「影の現象学」はちょっと難しかった 「とりかへばや、男と女」は男性女性の自己実現や異性、同性への感情とそのステップアップみたいな話、でいいのかな。面白かったです。
—卯 (@a_oneko)
