【なぜ古典を読むのか (河出文庫)/イタロ・カルヴィーノ】を読んだ本に追加 → https://t.co/0ztn7KewnE #bookmeter
—アマノン (@amanon88)
【なぜ古典を読むのか (河出文庫)/イタロ・カルヴィーノ】それなりに興味深く読めたけれど、殆ど知らない作品や作家が多く取り上げられているためか、今一つハマらなかったというのが正直なところ。また、… → https://t.co/tyxpYhpyf3 #bookmeter
—アマノン (@amanon88)
『週刊新潮 2022年12月15日号』の「Bookwormの読書万巻」の中で、豊崎由美さんが「品切れ、絶版本を復刊する本好きの救世主・河出文庫 お薦めの海外作品3作品」を書いていて、紹介していた『これが見納め』、『エドウィン・マル… https://t.co/hmOxB3Xldg
—久々湊緋莢 (@hisaya24)
いみじくも、ついこのあいだ『なぜ古典を読むのか』を読み終えたところ。正気今一つはまらなかったけど(笑)、そういう貴重な本を、近所の図書館で気軽に借りて読める環境に改めて感謝した次第。 https://t.co/khg6aqA7dB https://t.co/I27hSYgLya
—アマノン (@amanon88)
「なぜ古典を読むのか」 イタロ=カルヴィーノ著 イタリア幻想作家の古典書評 古典の価値は以下の通り •純粋に面白い •だからこそ読み継がれている •読むこと自体が教養 •過去を擬似体験可能 •海外文学なら地理文化言語も含む •温故… https://t.co/XBO4Xu8ir5
—酒呑童子@貴婦人志向の井戸端会議 (@won_era)
