国際日本文化研究センターの所長に就任することが決まった井上章一先生の代表作は『パンツが見える。― 羞恥心の現代史』(角川選書、2002年)だろう。 はっきり言って『京都ぎらい』(朝日新書、2015年)の何倍も学問的価値があると思う… https://t.co/V9twaX0TLZ—三橋順子 (@MJunko0523)
国際日本文化研究センターの所長に就任することが決まった井上章一先生の代表作は『パンツが見える。― 羞恥心の現代史』(角川選書、2002年)だろう。 はっきり言って『京都ぎらい』(朝日新書、2015年)の何倍も学問的価値があると思う… https://t.co/V9twaX0TLZ
@AmazonJP パンツが見える。―羞恥心の現代史 (朝日選書) 井上 章一 https://t.co/DDxwDkiD5s @amazonJPさんから—久真八志(くまやつし) (@okirakunakuma)
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